ピアノの蓋に映る自分の顔を覗き込んだり、鍵盤をじっくり見つめたり。
「次はどんな音が鳴るかな?」と、好奇心いっぱいの瞳で鍵盤に向かう姿は、まさに音楽を楽しんでいる証拠ですね。
無理に練習するのではなく、まずは「ピアノって楽しい!」「この楽器が好き!」という気持ちを大切に育んでいます。キラキラした笑顔で奏でる音は、聴いているこちらまで明るい気持ちにしてくれます